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演題募集は締切りました。有難うございました。

発表資格

  1. 筆頭演者として発表する場合、日本生理学会または日本解剖学会の平成22年度の会員であることが必要です。ただしシンポジウム演者、海外機関からの参加者、一般演題の連名発表者(共同著者)についてはこの限りではありません。非会員で一般演題を筆頭演者として応募される方は、日本生理学会または日本解剖学会への入会をお願いいたします。

    尚、学生セッションの応募者は特例として指導教官が正会員の場合に限り、
    発表演者が未入会でも演題登録・発表ができます。
    その場合、抄録の最後にカッコ書きで正会員の指導教官を必ず明記してください。

    日本生理学会
    日本解剖学会
    入会金
    不要
    1,000円
    年会費
    10,000円(学生は3,000円)
    10,000円(学生は6,000円)
    推 薦
    評議員の推薦が必要
    学術評議員の推薦が必要

    各学会の入会に関する詳細は下記にお問い合わせください。

    ◎日本生理学会事務局

    〒113-0033
    東京都文京区本郷3-30-10 布施ビル4階
    TEL:03-3815-1624 FAX:03-3815-1603
    E-mail:psj@qa2.so-net.ne.jp
    URL: http://physiology.jp
    ◎日本解剖学会事務局

    〒170-0003
    東京都豊島区駒込1-43-9 (財)口腔保健協会内
    TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
    E-mail:gakkai24@kokuhoken.or.jp
    URL:http://www.anatomy.or.jp/

  2. 既に公募シンポジウムの演者として確定している場合、一般演題で筆頭演者になる事はできません。
  3. 一般演題で筆頭演者として発表できるのは一人一演題です。

発表形式

  1. 一般演題は全てポスター発表です。口演は、特別講演およびシンポジウムでの発表のみとなります。
  2. 本合同大会での発表言語は、所属学会に関わらず、ポスター掲載内容および口演ともに、英語です。ただし、特別に指定されたシンポジウムでは、そのテーマの性質上、日本語での口演をお願いすることがあります(オーガナイザーにご確認下さい)。また、質疑応答は座長の判断で、日本語でも可とします。
  3. ポスター作成にあたり、日本語の使用は妨げませんが、英語のみでも内容が理解できるように作成してください。
  4. 発表に際しては、合同大会であることに鑑み、他分野の参加者にも理解しやすいように配慮をお願いします。
  5. 発表時間については、別途お知らせいたします。
  6. 口演はすべて液晶プロジェクターで行います(OHP、スライドプロジェクターは用意いたしません)。詳細については、後日、大会ホームページおよび大会プログラムでご案内いたします。
  7. ポスターは縦2100 mm×横900 mmのサイズを予定しております。詳細については、大会ホームページ上および大会プログラムでお知らせいたします。


演題登録について(必ずご一読ください)

演題募集は締切りました。有難うございました。


演題登録および英文抄録の提出は、必ず事前に参加登録を済ませ、下記UMINシステムよりオンライン登録で行ってください。
※ 演題登録期間は、2010年10月5日(火)〜11月16日(火)18日(木)です。
        演題募集は締め切りました。
※ 抄録原稿修正期間は、演題登録期間と同じです。
※ UMINシステムの注意点

  1. 推奨ブラウザとバージョン
    ・UMINオンライン演題登録システムでは、Internet Explorer、Netscape、Safari、  Fire Fox以外のブラウザでは演題登録できません。
    ・上記以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
    ・Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
  2. 演題登録には各学会の会員番号が必要です。
    ・日本生理学会会員番号:
     会員番号は、日本生理学雑誌郵送ラベル右下の数字です。

    ・日本解剖学会会員番号:
     会員番号は、学会誌等送付物の宛名シール内、氏名の下の6桁の数字です。
    ・両学会共に、入会手続き中の方は999999を入力してください。
     招待講演者、非会員シンポジストの方は000000を入力してください。
  3. 筆頭著者名、共著者名、所属、タイトルは、和文ならびに英文で記入してください。

  4. 両学会員とも、抄録(Abstract)は必ず、すべて英文で記入してください。
    抄録本文を英文で記載することが困難な場合は、演題登録画面に進まず、合同大会事務局(seiri-kaibo@coac.co.jp)へご連絡ください。

  5. 発表形式は登録画面のプルダウンメニューから選択してください。
    すでに決定されている特別講演またはシンポジウムでの発表者は、「特別講演」または「シンポジウム」を選択してください。

  6. 演題分類項目は登録画面のプルダウンメニューから選択してください。

  7. この演題分類項目に加えて、さらに、ご発表の研究領域を表す分類語を2つ、日本語で記入してください。この際、分類語1はできるだけ平成23年度科研費細目のキーワードからお選び下さい。
    演題分類に加え、これらの分類語を用いてプログラムの編成をいたします。また、参加者の研究領域の統計にも用いることがあります。

    科研費キーワード一覧:
    http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/03_keikaku/data/h23/download/j/06.pdf

  8. 抄録の総文字数は、Author(s),Institution,Title,Text(著者名、所属機関、表題、本文)をすべて含めて半角英数文字1800字(スペースを含む)に制限されます。この字数を超えると登録ができません。

  9. キーワードは英語でご記入ください(3つ以上、5つ以内)。

  10. 一般演題がシンポジウムに採択されても良いか否かを答える選択肢があります。
    シンポジウムに採択されても良いと答えた場合は、該当シンポジウム名をプルダウンメニューから選択してください。プルダウンメニューにないシンポジウムは一般演題からの口演希望を公募していません。

  11. 研究倫理に関する設問3つにお答え下さい。いずれも必須項目です。回答の内容に関し、後日、プログラム委員会から問い合わせる場合もありますのでご承知おきください。

  12. 演題登録番号およびパスワード
    演題を登録する際に、登録番号が自動的に割り当てられます。同時に登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。登録番号およびパスワードは登録演題内容の変更、受領確認、採否確認にも必要です。パスワードの再発行はできませんので、必ず記録しておいてください。
    正常に登録が完了すると登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題応募の受領通知といたします。登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意ください。
  13. 登録演題内容の変更・修正
    抄録登録期間中は何回でも登録演題内容の変更・修正ができます。その都度、指定したメールアドレスに変更の通知が送られます。抄録登録期間終了時の入力内容がプログラムおよび抄録集に用いられます。
  14. 暗号通信使用のお願い
    オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。 この暗号通信の使用により、第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。したがって、当学会では原則として暗号通信の使用を推奨します。暗号通信は特に準備はいりません。UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバコンピュータに管理が移ります。 暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。 ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い)もありますので、その際は事務局(seiri-kaibo@coac.co.jp)にご連絡をください。

◎初めて演題登録する際は、まず該当する学会の新規演題登録ボタンをクリックしてお進みください。
◎登録した演題を確認、修正、削除するには、確認・修正・削除ボタンからお進みください。
◎演題登録の前に筆頭著者の事前参加登録が必要です。
◎ご登録頂いた個人情報は、「第88回日本生理学会大会 第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会」の運営準備の目的以外での使用は致しません。また、ご登録頂いた個人情報は、必要なセキュリティを講じ、厳重に管理いたします。

暗号通信(登録内容が暗号化されます)


※ 抄録原稿「確認・修正・削除」期間は、2010年10月5日(火)〜11月16日(火)です。

演題募集は締切りました。有難うございました。